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オフィスコムのワゴンは机の下に入る?決め手は幅でした

案内役

そもそも、どんな商品か

法人向け家具通販「オフィスコム」で売られているデスクワゴン(机の下や横に置く、引き出し付きの収納)について、掲載品の寸法を数えて調べた記事です。

収納力を比べる記事ではありません。その机に入るかどうかを、寸法の側から確かめたものです。

まず結論だけ

  • ワゴン125点の高さは中央値605mm。83.2%が660mm以下で、机の下に入る前提の高さです
  • 名前の似た脇机は95.8%が690mm以上。机と並べる家具で、別物でした
  • 幅1000mmの机に幅390mmのワゴンを入れると、残りは610mm。椅子の幅620mmが入りません
  • 規格は幅のすき間も求めていますが、判定できる数字は高さの分しかありません

125点を数えた結果を見る →

オフィスコム公式サイトで在庫と価格を見る ※ 写真と価格は公式サイトで見られます

ワゴンは、机を買ったあとに足すものです。「机の下の空いているところに入れればいい」と考えがちです。

調べてみると、入るかどうかを決めていたのは高さではなく幅でした。その幅を判断する数字は、規格にも商品ページにも書かれていません。

この記事では、机の幅と高さの2つの数字から、入るワゴンを絞る手順を書きました。売れ筋2機種の中身と、届き方の条件もまとめています。

価格・仕様・掲載点数は2026年8月19日に確認しています。

結論:机の下に入るのはワゴン。脇机はもう1台の机です

先に答えを書きます。オフィスコムの「デスクワゴン・脇机」カテゴリを、商品名で2つに分けて数えました。

種類 点数 高さの中央値 660mm以下
ワゴン 125点 605mm 104点
(83.2%)
脇机 48点 720mm 2点
(4.2%)

同じカテゴリに並んでいますが、高さが100mm以上違います。

ワゴンは机の天板の下に入れる高さです。脇机は机と並べて天板の高さをそろえる家具で、事実上もう1台の机です。

奥行きも違いました。中央値はワゴンが490mm、脇机が700mmです。中央値とは、小さい順に並べたとき、ちょうどまん中に来る値のことです。

メモ帳と定規を持ったふくろう
数え方「ワゴン」と「脇机」は、商品名の文字で分けています。商品名に「ワゴン」があって「脇机」が無いものが125点、「脇机」があるものが48点です。商品名に寸法が入っていない54点は、どちらにも数えていません。だから上の表は、カテゴリ全体の割合ではありません。

名前が似ているので、間違えると机の下に入りません。 ここがこの記事のいちばん大事なところです。

もうひとつあります。幅1000mmの机に、標準的な幅390mmのワゴンを入れると、椅子が入らなくなります。 理由は後で計算します。

商品名の高さの数字で、ワゴンか脇机かを見分けられます

数え方を書きます。オフィスコムの商品名には寸法がそのまま入っています。

オフィスワゴン サイドワゴン デスクワゴン 3段 シリンダー錠 鍵付き 幅390×奥行510×高さ600mm

カテゴリを1ページ100件で最後まで開き、商品名から寸法を取り出しました。掲載は約260点です。2026年8月19日に数えて258点でした。

内訳はこうです。

  • 商品名に寸法があるもの=204点
  • うち商品名に「ワゴン」を含むもの=125点
  • うち商品名に「脇机」を含むもの=48点

ワゴン125点の高さは、次のとおりです。

ワゴン125点 高さ
最小 455mm
中央値 605mm
最大 1279mm
いちばん多い値 600mm(20点)
660mm以下 104点(83.2%)

脇机48点の高さは、2つの値に集中していました。

脇机48点 点数
720mm 27点
700mm 19点
合計 46点(95.8%)

これはデスクの天板の高さそのものです。デスク側の分布はオフィスコムのデスクを数えた記事にまとめました。

幅は、ワゴンも脇机も中央値400mmでほぼ同じでした。違うのは高さと奥行きです。

見分け方は1つです。商品名の「高さ」が700mm以上なら脇机で、机の下には入りません。

虫めがねを持った男の子
確かめ方一覧のページで見るのは、商品名の末尾の「高さ◯mm」です。「ワゴン」と名が付いていても、660mmを超えるものが21点ありました。125点から104点を引いた数です。名前で決めず、高さの数字で決めてください。
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幅1000mmの机には、標準のワゴンが入りません

ここが計算のしどころです。机の下には、ワゴンと椅子の両方が入ります。机の幅からワゴンの幅を引いた残りに、椅子が入るかという引き算です。

同じオフィスコムの椅子の幅を当てはめてみます。

机の幅 ワゴン 残り 椅子
幅620mm
1200mm 幅390mm 810mm 入る
1000mm 幅390mm 610mm 入らない
1000mm 幅310mm
(スリム)
690mm 入る

椅子の幅は2つで確かめました。腰楽ハイバックが620mm、チャットチェアが580mmです。ハイバックとは、背もたれが頭のあたりまである形のことです。

幅1000mmの机に標準のワゴンを入れると、残りは610mm。腰楽なら10mm足りません。

出典:腰楽 ハイバック(幅620mm)/チャットチェア(幅580mm)(確認日 2026-08-19)

机の幅に、ワゴンと椅子が並んで入るか 机の幅に、ワゴンと椅子(幅620mm)が並んで入るか 机の幅1200mm ワゴン390 椅子620 残り190 机の幅1000mm ワゴン390 椅子620 10mm足りない 机の幅1000mm スリム310 椅子620 残り70 数字はmm。机の幅いっぱいを使える場合の計算です
図:机の幅(灰色)の中に、ワゴン(青)と幅620mmの椅子(橙)が並ぶか。幅1000mmの机に幅390mmのワゴンを入れると、椅子が10mm入りません。幅310mmのスリムワゴンなら70mm残ります。
考えている女の子
質問ワゴンは机の下に入れるものですよね。椅子の幅が、なぜ関係あるんですか?
指を立てた男の子
答え机の下には、椅子も入ります。ワゴンが取った分だけ、椅子の場所が減るのです。幅1000mmから390mmを引くと610mm。そこに620mmの椅子は入りません。
気づいた女の子
なるほど高さは見ていたけど、幅は見ていませんでした。幅1000mmの机なら、スリムにするか、机の外に出すかなんですね。

メーカー自身が、この問題に商品で答えていました。売れ筋5位の商品説明に、こう書かれています。

幅1000mmのデスクにぴったり!スリムワゴン。

幅310mmのスリムワゴンです。これを使えば残りは690mmになり、椅子が入ります。当サイトの引き算と、メーカーの商品説明が同じ結論でした。

出典:サイドワゴン スリムワゴン 3段 幅310×奥行510×高さ590mm(税込15,990円・確認日 2026-08-19)

手のひらを向けたふくろう
気をつけることこの計算は、机の幅いっぱいを使える場合のものです。机の脚や幕板(天板の下の横板)が内側に入っていると、使える幅はこれより小さくなります。天板の幅と、脚の内側の寸法は別の数字です。いま使っている机なら、脚の内側をメジャーで測ってから引き算してください。

規格は幅のすき間も求めていますが、数字がありません

「どのくらい余裕があればいいのか」を規格で確かめようとして、数字がないことが分かりました。

JIS Z 8515の5.4.2「作業面の下のクリアランス」には、こう書かれています。

ユーザーの胴体,下肢(脚周りの高さ,幅及び奥行き)とワークステーションの構成部品(作業面の下側,デスクの引出し,テーブルの脚など)との間に,上下,前後及び左右に十分なクリアランスを必要とし

規格は、高さだけでなく幅と奥行きのすき間も求めています。しかも「デスクの引出し」を、すき間をふさぐ部品としてはっきり挙げています。ワゴンはまさにそれです。

ところが、判定のしかたを定めた「7. 測定」には、こう書かれているだけでした。

脚周りの高さが[座位大たい(腿)厚]+[座位しつか(膝窩)高]+(靴の補正値)を超えていれば,ワークステーションは5.4.2に従っていることとする

式があるのは高さの分だけです。 幅と奥行きは、考慮せよとは書かれていても、いくつ必要かの数字はありませんでした。

附属書Aに幅の数値はあります。それは椅子の座面幅、つまりでん部の幅についてのもので、机の下の幅ではありません。

出典:JIS Z 8515:2002(ISO 9241-5:1998)(確認日 2026-08-19)

幅は、自分で引き算するしかありません。高さのほうの計算はデスクの下は何cm空いていればいいかを調べた記事にまとめました。必要な脚まわりは650mmです。

翼を広げたふくろう
ここは分かりません規格に数字が無いので、「何mm余れば十分か」は当サイトにも言えません。この記事の「入る/入らない」は、椅子の外寸がそのまま収まるかどうかだけを見たものです。ひじを動かす余裕や、椅子を引いて立つ余裕は入っていません。
オフィスコム公式サイトで在庫と価格を見る ※ 写真と価格は公式サイトで見られます

高さは、天板の厚みを引いても70mm前後の余裕があります

高さのほうも確かめておきます。売れ筋1位のワゴンは高さ600mmです。

机の高さ 天板の下
(厚み30mmとして)
ワゴン600mm
との差
700mm 670mm +70mm
720mm 690mm +90mm

どちらでも入ります。 高さ616mmの売れ筋2位でも同じです。

高さ600mmのワゴンと、机の天板の下の余裕 高さ600mmのワゴンは、机の下に入るか(天板の厚み30mmとして) 机の高さ720mm ワゴン 高さ600mm 余裕 +90mm 机の高さ700mm ワゴン 高さ600mm 余裕 +70mm
図:高さ600mmのワゴンを、高さ720mmの机(左)と700mmの机(右)の下に入れたところ。天板の厚みを30mmとすると、余裕は90mmと70mmです。点線が天板の下の面です。

この計算には前提があります。天板の厚みが商品ページに書かれていません。

商品ページに載っているのは、幅・奥行き・高さ・重量・耐荷重・材質です。耐荷重とは、その製品が支えられる重さの上限のことです。厚みだけがありません。

厚みが40mmなら、天板の下は660mmになります。余裕は60mmに減ります。

天板の下を横切る梁がある机では、そこがいちばん低い場所になります。 ここも公表されていません。

確実にしたいなら、メーカーに天板の厚みを聞くのがいちばん早いということになります。

虫めがねを持った男の子
確かめ方いま使っている机があるなら、床から天板の裏までをメジャーで測ってください。梁があれば、梁のいちばん下までです。その数字がワゴンの高さ600mmより大きければ入ります。天板の厚みを聞かなくても、この1回で分かります。

売れ筋2機種は、3,000円の差で奥行きと錠が変わります

上位2機種の仕様です。どちらも3段・鍵付き・キャスター付きです。キャスターとは、脚についている小さな車輪のことです。

項目 1位 2位
商品 オフィスワゴン 3段
シリンダー錠
スチールワゴン 3段
税込 11,990円 14,990円
寸法 幅390
奥行510
高さ600mm
幅395
奥行550
高さ616mm
重量 16.1kg 21.7kg
シリンダー錠 オールロック錠
レビュー 約730件 約325件

価格差は3,000円です。商品名を押すと、オフィスコムの商品ページが開きます。

出典:オフィスワゴン 3段 シリンダー錠スチールワゴン 3段(確認日 2026-08-19)

引き出しの内寸まで公表されていたのは1位のほうでした。

内寸の高さ
上段 55mm
中段 70mm
下段 245mm
  • 内寸の幅×奥行き=330×392.5mm(どの段も同じ)
  • A4の紙=210×297mm

下段には、A4を立てて入れられます。 上段は筆記具やクリップ、中段は薄い書類、という配分です。

首をかしげて考える女の子
質問下段の高さは245mmですよね。A4は297mmあるのに、立てて入るんですか?
指を立てた男の子
答え短い辺を縦にします。A4の短い辺は210mmなので、245mmの下段に収まります。長い辺の297mmは、奥行き392.5mmの側に向けます。
気づいた女の子
なるほど上段55mmと中段70mmは、寝かせた紙の束しか入らないんですね。立てるのは下段だけ、と。

耐荷重も見ておく価値があります。

場所 耐荷重
全体 30kg
上段・中段 各5kg
下段 10kg
天板 10kg

天板が10kgまでという点は注意が要ります。ワゴンの上にプリンターを置く使い方は、家庭用インクジェット機ならぎりぎり入ります。多くは5〜8kg程度だからです。

レーザー機では超えます。ワゴンは載せる台ではなく、しまう箱だと考えたほうがよさそうです。

1位と同じ形でダイヤル錠のものが、13,990円で売られています。売れ筋4位で、レビューは約140件です。鍵の方式だけで2,000円の差です。

鍵をなくす心配があるならダイヤル、という選び方になります。

案内する男の子
どこを見るか引き出しの内寸が書いてあったのは1位の商品ページだけでした。2位は外寸しか確かめられていません。2位を選んでA4を立てたいなら、内寸は注文の前に問い合わせてください。外寸が16mm高いからといって、内寸も広いとはかぎりません。
オフィスコム公式サイトで在庫と価格を見る ※ 写真と価格は公式サイトで見られます

デスクと違って、完成品で1箱で届きます

ワゴンは組み立てが要りません。 売れ筋の2機種とも「完成品」で、梱包は1個口です。

梱包の重さ 個口 組立
ワゴン1位 18.2kg 1個口 完成品
ワゴン2位 23.3kg 1個口 完成品
スチールデスク 49.4kg 3個口
(最長の箱1310mm)
お客様組立

ワゴンは、その横で1箱で届いて、開けたらもう使えます。

送料の条件も違いました。デスクの売れ筋は個人宅に送ると別途送料がかかります。このワゴン2機種には、その表示がありません。

税込3,300円以上で送料無料です。沖縄・離島は別途かかります。

返品・保証・階段の料金は、同じ店の椅子と共通です。全文はオフィスコムの椅子の評判を調べた記事にまとめました。要点だけ書いておきます。

  • 返品は原則できません。サイズ違い・イメージ違いは対象外です
  • 不具合の連絡は到着後6日以内
  • 保証は1年。会員ログインで注文すると2年になります
  • 階段の荷上げは1台1階あたり1,650円

デスク側の送料の条件はオフィスコムのデスクを数えた記事にまとめました。

虫めがねを持った男の子
確かめ方「個人宅の送料の表示が無い」は、2026年8月19日にこの2機種の商品ページで見た結果です。送料の表示は商品ごとに違い、あとから変わることもあります。最後はカートに入れて、送料を含んだ金額で確かめてください。

買う前に確認しておきたい6つのこと

  • 1つめは、机の幅です。 幅1000mmなら標準のワゴンでは椅子が入りません。幅310mmのスリムタイプにするか、ワゴンを机の外に出すことになります
  • 2つめは、ワゴンか脇机かです。 高さ700mm以上のものは脇机で、机の下には入りません。商品名の高さの数字を見れば区別できます
  • 3つめは、天板の厚みです。 高さ600mmのワゴンは700mmの机にも入りますが、余裕は70mm前後です。梁がある机では入らないことがあります
  • 4つめは、天板に何を載せるかです。 耐荷重は10kgです
  • 5つめは、鍵の方式です。 シリンダー錠とダイヤル錠で2,000円違います
  • 6つめは、置き場所の床です。 キャスター付きなので、カーペットの毛足が長いと動きにくくなります。売れ筋1位には補助キャスターが付いています
指を立てた男の子
ここがポイント6つのうち、先に決めるのは1つめと2つめです。この2つは「入るかどうか」で、外れたら残りを見ても意味がありません。机の幅と、床から天板の裏までの高さ。この2つの数字をメモしてから、一覧のページを開いてください。

向いている人/慎重になったほうがよい人

向いている人

  • 組み立てたくない人。 完成品で1箱で届きます。デスク本体とは条件がまるで違います
  • 机の下の空間をまだ使っていない人。 高さ600mmのワゴンなら、700mmの机でも720mmの机でも入ります
  • 書類を鍵付きでしまいたい人。 上位はどれも全段を一括で施錠できます

慎重になったほうがよい人

  • 幅1000mm以下の机を使っている人。 標準のワゴンを入れると、椅子の幅が残りません
  • ワゴンの上を作業台にしたい人。 天板の耐荷重は10kgでした
  • 脇机と迷っている人。 脇机は机の下には入りません。もう1台の机を買うのと同じだと考えてください。脇机48点の価格の中央値は52,020円でした
考えている女の子
質問脇机のほうが大きいぶん、たくさん入りますよね。そっちのほうが得ではないですか?
親指を立てた男の子
答えこの記事は、収納力を比べていません。分かるのは「机の下に入るか」と値段です。脇机48点の価格の中央値は52,020円、ワゴンの売れ筋1位は11,990円でした。
気づいた女の子
なるほど机の下に入れたいなら、選ぶのはワゴンしかないんですね。脇机は、机をもう1台買う話だと。

まとめ

  • オフィスコムのワゴン125点の高さは中央値605mm。83.2%が660mm以下で、机の下に入る前提の高さでした
  • 名前の似た脇机48点は95.8%が690mm以上。机と並べる家具で、別物です
  • 幅1000mmの机に幅390mmのワゴンを入れると残りは610mm。椅子の幅620mmが入りません。メーカーも幅310mmのスリムタイプを「幅1000mmのデスクにぴったり」として売っていました
  • 規格は幅のすき間も求めていますが、判定できる数字は高さの分しかありません。幅は自分で引き算するしかありません
  • 高さは700mmの机でも70mm前後の余裕があります。ただし天板の厚みは公表されていません
  • 売れ筋は完成品・1個口で届きます。デスク本体(49.4kg・3個口・お客様組立)とは条件が違います
ノートを開いたまとめ役の男の子
この記事のまとめ
  1. ワゴンと脇机は別物です。商品名の高さが700mm以上なら脇机で、机の下には入りません
  2. 決め手は幅です。机の幅からワゴンの幅を引いて、椅子の幅が残るかを見てください。幅1000mmの机なら幅310mmのスリムです
  3. 高さの余裕は70mm前後です。天板の厚みと梁は公表されていないので、床から天板の裏までを自分で測るのが確実です

机の高さそのものから決めたい方は、デスクの高さは何cmが正しいかを調べた記事からどうぞ。

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この記事の出典

この記事は、オフィスコムの「デスクワゴン・脇机」カテゴリを調べて整理したものです。カテゴリを1ページ100件で最後まで開き、商品名に含まれる寸法を取り出して集計しました。そのうえで、売れ筋の商品ページと規格で条件を確認しています。

集計は2026年8月19日に当サイトが行いました。掲載点数・価格・順位は変動します。購入前に必ず公式サイトでご確認ください。

集計の内訳です。掲載は258点で、うち商品名に「幅◯×奥行◯×高さ◯mm」の表記があるものが204点でした。ここから商品名に「ワゴン」を含み「脇机」を含まないもの125点と、「脇机」を含むもの48点に分けています。

机の幅からワゴンの幅を引いた残りと、椅子の幅を比べる計算は当サイトが行いました。天板の厚みを30mmとした計算も当サイトによるものです。実際の厚みは公表されていません。

順位・一覧はブラウザで表示させた文字列から取得しています。要約は使っていません。

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